名古屋の月刊経済雑誌「時局」8月号に掲載されました。

この本にも掲載していただいた通り、弊社は工業用緩衝材を主に製造しておりますが、これからは新たな商品開発に力を入れて進めていき、あらゆる方面でのパルプモウルドの可能性を追求していきたいと思っております。
例えば、現在開発を進めております「紙製の花瓶」もその一つです。紙でできた花瓶・・・?!と驚かれるでしょうが、これがなかなかの優れものなのです。(詳しくは「古紙製の花瓶」のページをどうぞ)
とういうように、私たちの身の回りの、身近な部分でパルプモウルドが活用できる面がまだまだたくさんある!と私たちは考えております。